犯罪者の鎖 警視庁指定犯捜査課

犯罪者の鎖 警視庁指定犯捜査課

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

購入する
試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

label
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2026年10月23日
判型:
文庫判
ページ数:
288
ISBN:
9784041178195
label

犯罪者の鎖 警視庁指定犯捜査課

  • 著者 麻見 和史
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2026年10月23日
判型:
文庫判
ページ数:
288
ISBN:
9784041178195

気鋭の著者による、待望の新シリーズ、書き下ろし!

東京の留守宅で遺体が発見される事件が発生した。女性が赤の他人の家で頭部を酷く傷つけられて、殺されていたのだ。その未解決事件から5年後、警視庁に新たな課が発足した。未解決事件の犯人のうち、特殊な犯行形態を好む者――『指定犯』を追う刑事たちが集められた。突出した情報収集能力を持つ桐原玲香と景山たちは、手がかりの少ない5年前の犯人を改めて追い始めるが――。「警視庁文書捜査官」に続く、新シリーズ! 東京の留守宅で遺体が発見される事件が発生した。女性が赤の他人の家で頭部を酷く傷つけられて、殺されていたのだ。その未解決事件から5年後、警視庁に新たな課が発足した。未解決事件の犯人のうち、特殊な犯行形態を好む者――『指定犯』を追う刑事たちが集められた。突出した情報収集能力を持つ桐原玲香と景山たちは、手がかりの少ない5年前の犯人を改めて追い始めるが――。「警視庁文書捜査官」に続く、新シリーズ!

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

もくじ

目 次

第一章 見知らぬ遺体

第二章 ドリルとカッター

第三章 消えた俳優

第四章 追われる女

「犯罪者の鎖 警視庁指定犯捜査課」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 文書捜査官シリーズが終わって新シリーズ開幕!と思っていたら、未解決事件の特殊犯罪者を追う部署、指定犯捜査課が新設され、その中に鳴海達3人が組み込まれ、文書解読の面から協力して捜査にあたることになった。 文書捜査官シリーズが終わって新シリーズ開幕!と思っていたら、未解決事件の特殊犯罪者を追う部署、指定犯捜査課が新設され、その中に鳴海達3人が組み込まれ、文書解読の面から協力して捜査にあたることになった。新しいキャラも出て、最初の事件を無事解決したと思いきや、次巻につながってしまった。まあ、おもしろかったからいいか。 …続きを読む
    ともパパ
    2026年10月27日
    16人がナイス!しています
  • 新しい部署が出来て新たな展開が楽しみだ。 新しい部署が出来て新たな展開が楽しみだ。
    デコッパチ
    2026年10月30日
    0人がナイス!しています

powered by 読書メーター

この著者の商品

最近チェックした商品