月刊星ナビ 2026年7月号

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2026年06月05日
判型:
A4変形判
ページ数:
112
雑誌コード:
1348107
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月刊星ナビ 2026年7月号

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2026年06月05日
判型:
A4変形判
ページ数:
112
雑誌コード:
1348107

星空や宇宙、天体写真、天体望遠鏡に興味のある人のための天文情報誌

特集は公開天文台特集第2弾「黎明期の天文台たち」。大人気のスマート望遠鏡「Seestar S30 Pro」の試用も見逃せない!

■表紙画像
今回の表紙は谷川正夫さん撮影の「Seestar S30 Proで星を追いかける」。スマホ1つで導入から撮影まで行えるお手軽なスマート望遠鏡。最新機種の実力は特集にて。

■日本の公開天文台 100年の軌道 第二夜「アマチュアの奮闘 黎明期の天文台たち」(解説/澤田幸輝)
2026年は、公開天文台の源流となる倉敷天文台が創立してから100周年。そもそも「公開天文台」とはどのような施設なのでしょうか。研究機関としての天文台とは異なる役割に注目しながら、戦前から1970年代にかけて全国に広がった公開天文台の歩みをたどります。

■天文機材セレクション 凝縮されたギミックと光学性能を試す「ZWO Seestar S30 Pro」(解説/谷川正夫)
スマート望遠鏡「Seestar S30 Pro」が大きな注目を集めています。2026年4月の予約開始直後には注文が殺到し、一時受付停止となるほどの人気です。人気シリーズをさらにブラッシュアップした最新モデルは、どこまで進化したのでしょうか。新機種の実力を詳しくチェックします。

■ 星の街道をゆく ドイツ“廃プラ”めぐりの旅(レポート/松井瀬奈)
プラネタリウム100周年を機に、“プラネタリウム跡地巡り”に出発。世界で2番目に建てられたプラネタリウム館は、いまどうなっているのでしょうか。ドイツに残る、知られざる星の歴史を訪ねます。

■スマート望遠鏡が拓く彗星観測 後編「ソフトで解析 大崎流彗星観測法」(解説/遊佐 徹)
スマート望遠鏡によって彗星観測が手軽に行えるようになっています。今回はSeestar S50とソフトウェアを使いながら、実践的な彗星の観測・解析方法を紹介します。

■ニュースを深掘り!V宙部 お台場から火星旅行へ「THE SUNSET OF MARS」(レポート/北白川かかぽ)
フジテレビの屋上・球体展望室が“火星”になる――。話題のVRイベント『THE SUNSET OF MARS』を、VTuberの北白川かかぽさんが体験レポート。ロケット発着場から始まる未来の火星旅行とはどのようなものなのでしょうか。臨場感あふれる現地の様子をお届け!

特集は公開天文台特集第2弾「黎明期の天文台たち」。大人気のスマート望遠鏡「Seestar S30 Pro」の試用も見逃せない!

■表紙画像
今回の表紙は谷川正夫さん撮影の「Seestar S30 Proで星を追いかける」。スマホ1つで導入から撮影まで行えるお手軽なスマート望遠鏡。最新機種の実力は特集にて。

■日本の公開天文台 100年の軌道 第二夜「アマチュアの奮闘 黎明期の天文台たち」(解説/澤田幸輝)
2026年は、公開天文台の源流となる倉敷天文台が創立してから100周年。そもそも「公開天文台」とはどのような施設なのでしょうか。研究機関としての天文台とは異なる役割に注目しながら、戦前から1970年代にかけて全国に広がった公開天文台の歩みをたどります。

■天文機材セレクション 凝縮されたギミックと光学性能を試す「ZWO Seestar S30 Pro」(解説/谷川正夫)
スマート望遠鏡「Seestar S30 Pro」が大きな注目を集めています。2026年4月の予約開始直後には注文が殺到し、一時受付停止となるほどの人気です。人気シリーズをさらにブラッシュアップした最新モデルは、どこまで進化したのでしょうか。新機種の実力を詳しくチェックします。

■ 星の街道をゆく ドイツ“廃プラ”めぐりの旅(レポート/松井瀬奈)
プラネタリウム100周年を機に、“プラネタリウム跡地巡り”に出発。世界で2番目に建てられたプラネタリウム館は、いまどうなっているのでしょうか。ドイツに残る、知られざる星の歴史を訪ねます。

■スマート望遠鏡が拓く彗星観測 後編「ソフトで解析 大崎流彗星観測法」(解説/遊佐 徹)
スマート望遠鏡によって彗星観測が手軽に行えるようになっています。今回はSeestar S50とソフトウェアを使いながら、実践的な彗星の観測・解析方法を紹介します。

■ニュースを深掘り!V宙部 お台場から火星旅行へ「THE SUNSET OF MARS」(レポート/北白川かかぽ)
フジテレビの屋上・球体展望室が“火星”になる――。話題のVRイベント『THE SUNSET OF MARS』を、VTuberの北白川かかぽさんが体験レポート。ロケット発着場から始まる未来の火星旅行とはどのようなものなのでしょうか。臨場感あふれる現地の様子をお届け!

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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