- 監修 Mika Pikazo
- 短歌英訳 ピーター・J・マクミラン
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年02月13日
- 判型:
- B5判
- ページ数:
- 144
- ISBN:
- 9784046858115
EMOTION 短歌で詠み、イラストで描く「感情」のアンソロジー
- 監修 Mika Pikazo
- 短歌英訳 ピーター・J・マクミラン
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年02月13日
- 判型:
- B5判
- ページ数:
- 144
- ISBN:
- 9784046858115
短歌×イラスト 魂を揺さぶる「感情の爆発」
「感情展」―― それは「短歌」と「イラスト」という異なる表現領域を、〈感情〉という共通の軸から捉え直す展覧会。
そこでは、テーマに導かれるように、二つの表現が寄り添い、重なり合う瞬間を味わえます。
本書はその世界観を存分に取り入れ、一冊の本としてまとめました。
Mika Pikazo氏が監修し、Mika Pikazo氏含むイラストレーター40名、現代歌人11名が書き下ろしにて参加!
豪華イラストレーター陣が描く、言葉にできない感情や複雑な感情の具現化。
そして第一線で活躍する歌人たちが紡ぐ、大正期の近代短歌への返歌と時代を超えて共通する感情。
いつの世も創作の源には、〈感情〉がありました。
また、本書は全ページ英訳併記です。
短歌研究の第一人者ピーター・J・マクミラン氏に短歌英訳を担当していただきました。
その個性あふれる詩のような英訳もぜひお楽しみください。
こちらは2026年2月13日~2026年3月29日の45日間、角川武蔵野ミュージアムで行われる展覧会の関連書籍となります。
書籍単体でもお楽しみいただけます。
そこでは、テーマに導かれるように、二つの表現が寄り添い、重なり合う瞬間を味わえます。
本書はその世界観を存分に取り入れ、一冊の本としてまとめました。
Mika Pikazo氏が監修し、Mika Pikazo氏含むイラストレーター40名、現代歌人11名が書き下ろしにて参加!
豪華イラストレーター陣が描く、言葉にできない感情や複雑な感情の具現化。
そして第一線で活躍する歌人たちが紡ぐ、大正期の近代短歌への返歌と時代を超えて共通する感情。
いつの世も創作の源には、〈感情〉がありました。
また、本書は全ページ英訳併記です。
短歌研究の第一人者ピーター・J・マクミラン氏に短歌英訳を担当していただきました。
その個性あふれる詩のような英訳もぜひお楽しみください。
こちらは2026年2月13日~2026年3月29日の45日間、角川武蔵野ミュージアムで行われる展覧会の関連書籍となります。
書籍単体でもお楽しみいただけます。
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。


