- 著者 たかぎ 七彦
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年01月22日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 192
- ISBN:
- 9784041169070
アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 (12) 弘安の戦い その二
- 著者 たかぎ 七彦
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年01月22日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 192
- ISBN:
- 9784041169070
子を追い、大虐殺が起きた悲劇の島へ!
弘安の役が開戦。
7年の間に備えを固めていた迅三郎と対馬の兵は、
敵の奇襲を見事に打ち破る。
好戦をみせる迅三郎であったが、
輝日との子が蒙古軍に攫われてしまい、
その跡を追うことに!
向かう先は山がなく平坦な地のため、
文永の役で蹂躙の限りを尽くされた
壱岐島であるが――!?
7年の間に備えを固めていた迅三郎と対馬の兵は、
敵の奇襲を見事に打ち破る。
好戦をみせる迅三郎であったが、
輝日との子が蒙古軍に攫われてしまい、
その跡を追うことに!
向かう先は山がなく平坦な地のため、
文永の役で蹂躙の限りを尽くされた
壱岐島であるが――!?
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
「アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 (12) 弘安の戦い その二」感想・レビュー
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元の方も攻め方を工夫してきている。属国になるのが遅いと先兵として前線にされる。日本も前回の反省から工夫して迎え撃っている。それにしても、大軍団。元寇のことは、知らなすぎる。壱岐、対馬での出来事は、知っ …続きを読む2026年01月23日24人がナイス!しています
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★★★2026年01月25日8人がナイス!しています



